アラ還のモデル

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【漫画喫茶】出先での時間調整に漫画喫茶は「アラ還のモデル」ですね。

 ノーファイトです。

 

 

 

お断り:ブログのタイトルを「アラ還のモデル」に変更しました。

  投稿数が200を越えました。それを機に過去の記事をざっくり読み返してみました。そして、記事全体の内容に合うようみタイトルを変更した次第です。

 

 そして、新しいタイトル「アラ還のモデル」によりふさわしくするために、過去記事をいくつかリライトしていくことにしました。

 

 ついでと言っては何ですが、遅ればせながらhttps化をしました。

 

 引き続き、どうぞよろしくお願いします。

 

漫画喫茶に行きました 

 

 久しぶりに漫画喫茶に行きました。

 

 出張先の東京でポッカリと時間が空きました。映画館に行くには時間が足りない、喫茶店でボンヤリするのは時間が余る(あるいは、長居にも程がある)。

 

 そういう微妙な空き時間でした。

 

 そういば、これまで何度か漫画喫茶を利用したことがありました。『進撃の巨人』が話題になっていた頃、気になって読みに行ったのが、最直近のことです。 

 

 しばらく行っていないということは、漫画喫茶は私の行動レパートリーから外れているということです。うむ、もったいないことです。レパートリーは多い方が良いからです。

 

  ふと、ユレオ様がブログで紹介されていた『五佰年(いほとせ)BOX』を思い出しました。オンラインで無料で読める範囲内で読んだきりでした。あの続きを読もうと、勇んで某漫画喫茶に乗り込みました。

 

www.tamashii-yusaburuyo.work

 

  入場後、検索をかけました。しかし、ありませんでした。残念です。

 

  さて、どうしましょう。

 

さらば、『こちら亀有公園前派出所』、「こち亀

 

 そこで突如思い出したのが、『こちら亀有公園前派出所』、通称「こち亀」です。

 

 30年間愛読していたとは言いませんが、単行本のバックナンバーはかなり揃えていました。私や子供たちの共通の愛読書でもあったのです。ただ、終盤に向かってはほとんど読まなくなっていました。

 

 単行本200巻を期に連載を終えたというのは知っておりましたが、気になりつつ、そのままにしておりました。

 

 このたび、久々に漫画喫茶に入ったので、こち亀の終盤を読むことにしました。

 

 

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 最終回は思いのほかあっさりしていました。30年も続いた連載ですので、もっと思い入れたっぷりの終わり方かなと思っていたのですが、本当にいつも通りのオチでした。これこそが作者、秋山氏の美学なのだろうと思いました。

 

 その後仕事のためにお台場に向かいました。夏休み中のお台場は賑やか、という印象があったのですが、実に静かでした。

 

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 それはともかく、「アラ還のモデル」には漫画喫茶で過ごすという選択肢を付け加えようと思った貴重な一日でした。

 

 

 

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